大自然生活館株式会社

                        群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1990-4053(〒377-1412)
                    TEL:0279-84-6295 FAX:0279-84-6296 Mail:daishizen@axel.ocn.ne.j                   
                           ハーブ・自然食品の専門家による電話相談サポート

安心で安全な自然食品工房・天然酵母パン工房・ハーブ工房・自然雑貨工房

お 菓 子 の 美 味 し い 食 べ 方 本文へジャンプ

                           お買物           菓子BBS
 
 ーおうちでレシピー 
*おうちでレシピは屋内で積極的にセルフエステ(綺麗)・ヘルシー(健康)を追求し体が自然治癒
力を高めるライフスタイルを提案する大自然生活館のコンセプトです。屋外で積極的にセルフエ
ステ・ヘルシーするのがおそとでレシピです。   Recipe:調理法・秘訣・救治策・処方                
●おうちでカフェ     1・朝食メニュー
               2・アウトドアーメニュー
                3・TEAブレイクメニュー

●おうちで料理      1・自然食メニュー
               2・薬膳メニュー

●おうちでエステ     1・ボデイエステメニュー
              
●おうちで癒し      1・癒しメニュー

●おうちでクリーン    1・キッチンクリーンメニュー
               2・トイレクリーンメニュー
               3・バスクリーンメニュー
               4・ハウスクリーンメニュー 

●おうちで健康      1・食事療法
               2・ボデイーワーク
               3・自然療法

●おうちでレメデイー  1・睡眠メニュー
               2・入浴メニュー
               3・ボディーワークメニュー
               4・ボディーエステメニュー
               5・食事メニュー


ー自然調味料ー                    ー料理ー                                    
● 塩                              ●塩料理
● 砂糖                             ●砂糖料理
● 酢                              ●酢料理
● 味噌・醤油                          ●味噌料理 ・ ●醤油料理
● 米・豆                             ●米料理 ・ ●豆料理
● 雑穀                              ●雑穀料理
● 海草(昆布・ひじき・わかめ)                ●海草料理
● きのこ                             ●キノコ料理
● 乾物                              ●乾物料理 ・ ●男の手抜き料理
● ナッツ                             ●ナッツ料理
● ドライフルーツ                         ●ドライフルーツ料理
● スパイス                           ●スパイス料理
● 料理用ハーブ                        ●ハーブ料理

ケーキ・デザートの盛り付け ポイント

  材料について

   ・季節の果物(缶詰でもOK)・・・盛り付け用
   ・生クリーム・・・盛り付け、接着のり用として
   ・コーンフレークや、アーモンドダイス・クッキーの最後に残ったかけらなど・・・
      全体やお皿に散らします
   
   ・粉糖かココア・・・ぐっと豪華に見える秘密兵器
   ・ジャム、チョコレートソース・・・おしゃれに見えます。味もUP♪
   ・アイスクリーム(市販のカップアイス)・・・やっぱりアイスがあるとうれしいしおいしい♪
   ・クラッカー、クッキー、源氏パイなど(市販のものでOK)・・・盛り付け用
   ・ミントなどの葉・・・緑があるときれいに見えます
   ・お子様には、チョコスプレーやカラフルスプレー・・・
        楽しく飾りつけできますし、子供は一番喜びます

   これらがあればあるほど、豪華に見えますが、これらのうち2〜3種類あればいいです。
   ただ絶対あると便利なのは、粉糖と生クリームです。
   これがあれば、かなりおしゃれに見えます。

   またいろんな色が入るほど、カラフルで豪華に見え、色の数が少ないほど、
   シックで大人っぽい感じに仕上がります。
   
  盛り付け方について

   1・高さが高く、立体的にするとより豪華に見えます。
   2・中央にケーキを置きまわりにソースで円を書き、コーンフレークをちらす
   3・粉糖をかける。
   4・果物を散らして色をつけるとより豪華に。


レストランの食事マナー

1.店員を待つ:店員に案内されてから席に座るものです。空席に勝手に座るのはマナー違反です。
2.店員に案内されて席の前に行く:女性や目上の人と同伴している場合は、後で座ります。
  レディーファーストです。
3.着席:椅子は左側から座りましょう。(テーブルと身体の間は握りこぶし二個分が目安です。)

食事用のナイフやフォークやスプーンの使い方

基本的に、ナイフは右手、フォークは左手で、なるべく肘[ひじ]を張らずに食べます。
・ナイフ:ナイフのみねに人差し指を当て、上から押す感じで料理を切ります。
・フォークの使い方:フォークの背に人差し指を乗せて持ちます。
 すくった方が食べやすい料理のときは、スプーンのようにもって使います。
・スプーンの使い方:基本的に右手で持つものです。

料理を食べるとき

料理を食べるとき、ナプキンは二つ折りにして膝の上にかけます。
その際に、ナプキンの折り目はどちら向きでも構いません。
・口元を拭うとき
口元を拭うときは、ナプキンの内側を使います。
ナプキンは口元を拭うだけではなく、料理の種や骨を出すときや、指を拭うときにも使います。

ナプキンの使い方

・料理を食べる:ナプキンは二つ折りにして膝の上にかけます。
 ナプキンの折り目はどちら側でも別にかまいません。
・口元を拭[ぬぐ]う:口元を拭うときは、ナプキンの内側を使います。
・他にも、ナプキンは口元を拭うだけではなく、料理の種や骨を出すときや、指を拭うときにも使います。
・グラスに口紅がついた:グラスについた口紅を指で拭き取ってから、口紅のついた指をナプキンで拭います。
 ナプキンでグラスを拭いてはいけない、ということでしょう。
・ちょっと席を離れる:ナプキンを軽くたたんで椅子の上に置きます。
・退席する:ナプキンをテーブルの上に置きます。
ちなみに、料理・サービスなどに不満足な場合は、ナプキンを綺麗にたたんでテーブルの上に置くそうです。
・・・だからといって、ナプキンをぐしゃぐしゃのままで退席するのも、どうかと思いますけど。
まあ、満足したなら、雑にならない程度にきっちりしすぎない程度にたたんでおきましょうか。

〜フランス編〜

・食事中だという合図:フランス式では、ナイフとフォークをハの字になるようにおきます。(フォークが八時、
ナイフが4時の位置です。)ナイフは刃を内側に向けて置き、フォークは伏せて置きます。
・食べ終わった合図:ナイフとフォークを揃え、皿に対して三時の位置になるように皿の上に置きます。ナイフの
刃は内側に置き、フォークは背を下にして置きます。

〜イギリス編〜

・イギリス式の食事中の合図
イギリス式も、角度に関してはフランス式同様、ナイフを時計の四時、フォークを八時の方向に置くのですが、
ナイフとフォークの柄を皿の上で交差させます。テーブルには触れません。
フランス式と同じように、ナイフの刃を内側に置き、フォークは伏せて置きましょう。
・フランス以外の国の食べ終わった合図:ナイフとフォークを揃えて五時の位置に置きます。
フランスよりも、60度くらい角度が違います。

デザートマナー

1、ケーキの左端か手前から一口大に切り、フォークで刺します。
2、手を添えながら口元に運びます。
3、ケーキを満喫しましょう。
4、ケーキについているセロファンやアルミ箔の類を、フォークでたたみます。
   フォークの汚れを隠すためです。

和菓子と抹茶

食べる順序は、和菓子→抹茶です。間違えないように。
和菓子には、 1.生菓子、
         2.干菓子があります。
基本的には、 1.生菓子は楊枝などで切って食べます。
         2.干菓子は手でつまんで食べましょう。


スコーンの美味しい食べ方

輪切りのオレンジがグラスに浮かぶオレンジアイスティーは
とってもジューシーなだけでなく
紅茶の味も生きている上品なテイストに。
オレンジアイスティーと一緒に楽しむはプレーンなスコーン。
甘さのない、生クリームだからこそ
甘さを引き立てるブルーベリージャム。
スコーンのおいしい食べ方を改めて教わったような
ちょっぴり得した気分になったり。

スコーンあれこれ

 1.ベーコンポテト(生ベーコン、じゃがいもフレーク、レッドチェダーチーズ)
 2.抹茶緑茶チョコ(抹茶、緑茶粉末、バトンショコラ)
 3.生食ミックスフルーツ(生食、ミックスドライフフルーツ)
 4.グラハムブルーベリー(グラハム、ブルーベリー、ワイルドブルーベリー、バトンショコラ)
 5.ベーコン(生ベーコン、レッドチェダーチーズ、アフターデスソース)
 6.かぼちゃマロン(胡桃、かぼちゃパウダー、かぼちゃフレーク、甘栗、グラハム)
 7.MIXフルーツ(ココナッツミルク、ドライパパイヤ・パイン・キウイ・いちじく・マンゴー)
 8.黒ゴマ豆乳きなこ(豆乳パウダー、黒豆きなこ、黒ゴマ)
 9.秋味(甘栗、ピーカンナッツ、紫芋パウダー)
10.ココナッツチョコ(ココナッツミルク、バトンショコラ)
11.キャラメル(キャラメルチョコ、全粒粉、胚芽)
12.ポパイ(ほうれん草パウダー、ペッパー、生ベーコン、レッドチェダー、ベーコンビッツ)
13.ラムレーズン(ラムレーズンクリチ、ラムレーズン)
14.味噌ナッツごま(甘味噌、くるみ、黒ごま)
15.カレー(カレー粉、にんじんパウダー、バジルペースト)
16.コーンチーズ(コーンミール、レッドチェダーチーズ)
17.フルーツMIX(ドライフルーツ全部盛り込み)
18.パンプキン(かぼちゃパウダー、かぼちゃフレーク、パンプキンシード)
19.紅茶チョコno.1(紅茶パウダー、チョコ)
20.トロピカル(キウイ、いちじく、パパイヤ、マンゴー)
21.カシスラムレーズン(カシスピューレ、ラムレーズン)
22.全粒粉デーツナッツ(全粒粉、ドライデーツ、胡桃)
23.抹茶きんかん(抹茶、ドライきんかん、ドライ杏)
24.全粒粉フルーツナッツ(全粒粉、デーツ、くるみ、アーモンド、ピーカンナッツ)
25.よもぎカレンツ(よもぎパウダー、ドライカレンツ)
26.イチジク(ふすま粉、ドライイチジク、ドライカレンツ)
27.ペッパーチーズ(粗挽きブラックペッパー、レッドチェダーチーズ



お菓子の役割

栄養の補い

食事の補い
育ち盛りのお子さんは3度の食事では栄養が不足します。お菓子は楽しみと栄養を補います。時間と量を決めて摂るとよい
でしょう。

疲れの回復
激しい運動や労働は体力を消耗します。エネルギーの回復には甘いお菓子が役立ちます。

心の潤い
気分転換、対話、交際、愛情表現、美的感覚、味覚、休息などの仲立ち

砂糖の大切さ
 お菓子と砂糖は切っても切れない関係ですが、近年はいろいろな病気を併発させる元凶の様にとりだたされている
ようで、砂糖の評判もあまりよろしくないようです。そこで、お菓子に使用されているお砂糖について、少し考えてみました。

 私達はお菓子以外でも毎日多くの食品から糖を摂取しているんです。穀類や芋類のデンプン、果実に含まれるブドウ
糖、牛乳の乳糖など、野菜にも糖質は含まれています。人参やトマトを生で食べればわかりますが、甘いと感じたことは
誰でもあるでしょう。

栄養素から見ると
ここで三大栄養素(糖質・脂質・蛋白質)のエネルギーを比較してみましょう。

糖質 :1g = 4 kcal (穀類・芋類・砂糖など)
脂質 :1g = 9 kcal (動物油・植物油など)
蛋白質:1g = 4 kcal  (肉・魚・卵・乳・大豆類など)
 (*1gの水を摂氏1度上げるのに使われる熱量を1キロカロリーという)


 三大栄養素は、それぞれ体内で燃えてエネルギーを出しますが、砂糖は肉や魚と同じエネルギーしか持たないことが
わかります。蛋白質は主に体内で組織を作る役目を担っていますが、他のエネルギー源(糖質・脂質)が不足すると、その代
役をしますので、糖質・脂質不足は体組織を破壊することになる訳です。
 このようなことからも砂糖は必要な栄養素と言えます。それにエネルギーから見ても、カロリーは脂質の2分の1です。
つまり2倍摂っても同じカロリーということになります。

運動の後に
 よく運動した後に甘いものがほしくなった経験はありませんか?それは、体内に貯蔵してあったエネルギー源が底を
ついてしまった状態で、そんなとき飴やキャラメルを1個食べるだけで、結構元気になったりします。糖質は脂肪に比較
して燃焼が速く、速攻的エネルギー源として有効なので疲労回復に最も敵しています。運動で一番最初に燃焼される
のが糖質です。

脳の要求
 砂糖は私達、脳の活動にも関係しているんです。脳が必要とするエネルギー源はブドウ糖だけです。(糖質は体内で
分解されてブドウ糖となります。)脳細胞をたくさん使った後、勉強や一日中デスクワークに追われていた時など糖分の
補給が必要なのです。ちょっとした甘い物を補給することで脳も再び活性化するわけです。午後3時のおやつも元来、
理にかなった休憩なんですね。
 以上のようなことからも、砂糖は太るといわれますが、太るのではなく摂りすぎに注意したほうがよさそうですね。
 私達の生活に楽しい時間を与えてくれるお菓子を少し見直してみてはいかがでしょう。


和菓子の栄養・洋菓子の栄養

和菓子
 によく使用される食材は、何と言っても小豆ですね。小豆には大豆と違いデンプン質が多く含まれています。小豆餡
を使用した、ドラ焼き、餅菓子、羊羹など、他にもあんパン、小倉アイスなど多種多様に使われています。枝豆の餡を
使用したお菓子もありますね。 また和菓子の材料は繊維が多く含まれるものが以外とあります。小豆は100g中
16%、黄粉は17%、寒天は81% 繊維質が含まれています。和菓子って以外とヘルシーなんですね。

洋菓子
 によく使用されるのは、小麦粉、卵、バターといった材料です。小麦粉は、ケーキのスポンジになったり、
パンや他の料理にも幅広く使用されています。他に強力粉、中力粉、薄力粉があります。
 卵は完全蛋白と言われるほど私達の体内で合成されない必須アミノ酸をバランスよく含んだ完全食品です。お菓子の
ふわふわっとした感触を出してくれます。一方でコレステロールが多い食品でもあります。

バターは動物から摂れる動物油です。お菓子や料理にこくやまろやかさ、しっとり感を醸し出してくれるエネ
ルギーの多い食品です。

食生活の指針
 最近食生活が乱れ、栄養バランスの偏りや生活習慣病の増加などが目に付くようになったということで、
文部省、厚生省、健全な食生活を通じて、健康の増進を図り、生活の質の向上等を目指そうというものです。

 次の10項目からなっています。お菓子と炭酸飲料で食事代わりなんてことのないように、全体の食生活
の中に上手にお菓子を取り込んでいきましょう。


☆ 食事を楽しみましょう

☆ 1日の食事のリズムから、健やかな生活リズムを

☆ 食文化や地域の産物を活かし、時には新しい料理も

☆ 適正体重を知り、日々の活動に見合った食事量を

☆ 主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを

☆ ごはんなどの穀類をしっかりと

☆ 野菜・果物・牛乳・乳製品・豆類・魚なども組み合わせて

☆ 食塩や脂肪は控えめに

☆ 調理や保存を上手にして無駄や廃棄を少なく


家庭でできる美味しいアイス  

ココナッツミルクアイス     

<材料と作り方> (500ml容器1個分)

1.耐熱ガラスボウルにココナッツミルク150mlと、コンデンスミルク100mlを入れ、電子レンジ強で30〜40秒加熱し、
  よく混ぜる。(夏場は、気温が高いのでしなくてもいいです)
2.水 150mlを加えて混ぜ、金属性の容器に流し入れ、冷凍庫で2〜3時間凍らせる。
    水は加熱しないので、できればミネラルウォーターがおいしい。(なければ湯冷ましでも)
3.7〜8割凍ったら、フードプロセッサーで混ぜ(ない場合は、フォーク・電動泡だて器など)、また容器の戻して
  1〜1時間30分冷凍したら完成。

むらさきいもアイス      
 
<材料と作り方>(500ml容器1個分)

1.紫いも 200g以上(正味)は、輪切りにし、皮をむいてから計量する。
  紫いもは200gにするよく洗って、たっぷりの水にさらす。
2.水を替えて鍋に入れ、いもが柔らかくなるまでゆで、湯を捨てて少し冷ます。
3.2と、コンデンスミルク 100ml、ココナッツミルク 50mlを、フードプロセッサーにかける。
4.3をボウルに移し、水 150mlを入れて混ぜ、金属製の容器に入れ冷凍庫で2〜3時間凍らせる。
5.7〜8割凍ったら、フードプロセッサーで混ぜ(ない場合は、フォーク・電動泡だて器など)、また容器の戻して
  1〜1時間30分冷凍したら完成。
 かなり固いので、食べる前に、少し室温に出すか、冷蔵庫に移しておくと、スプーンですくいやすくなります。


お好みのジャムでフローズンヨーグルト    

<材料と作り方>(3〜4人分)
1.ボウルにプレーンヨーグルト 250ml・はちみつ 大さじ1・生クリーム 50mlを入れ、泡だて器でよく混ぜる。
2.生地をバットに入れ、冷凍庫で9分くらい凍らせる。
3.好みのジャム150gに、水50mlを加えて混ぜて、バットにいれ冷凍庫で凍らせる。
4.2を、フードプロセッサーでふわふわに攪拌する。
5.3をフォークで砕いて細かくして、4と混ぜて冷やし固めて完成。
   ジャムはお好みで何でもおいしい


フルーチェシャーベットケーキ

<材料>
・フルーチェ・・1箱
・牛乳・・・200ml(1カップ)
・カステラまたはスポンジ・・・80グラム
(市販のスイスロールなどでもおいしいです)
・ミントの葉またはセルフィーユ(飾り用・なくても可)
ボウル2個・へら

<作り方>
1.ボウルにフルーチェと冷えた牛乳を入れ、とろみがつくまで混ぜる。
2.カステラまたはスポンジを2センチ角くらいに切る。
3.ボウルに2のカステラを入れ、1のフルーチェを加えてフルーチェが行き渡るようよく混ぜる。
4.冷凍庫でシャーベット状になるまで凍らせて、器に盛る。
5.あればセルフイーユ・ミントの葉などで飾って完成。
  ・味に合ったソース(ジャムを水で薄めレンジでチン!)をかけてもおいしい&豪華に。


自分でバターを作ろう

 <材料>
    生クリーム:200CC  
    自然塩:1〜2グラム
    
 <作り方>
1.生クリームは泡だて器または、ハンドミキサーでぼそぼそになるまでかくはんする。
2.水分と油分を分離させるためさらにごむべらで押し出すように練る。
(出てきた水分は、パンケーキ・ホットケーキの水分として利用できます。)
3.バターだけを取り出し、キッチンペーパーで水分をふきとり完成。

自分でチーズを作ろう

 <材料>
    生クリーム(45%以上):200CC  
    砂糖:15グラム  
    ヨーグルト:40グラム

 <作り方>
1.小鍋に生クリームを入れて、弱火で人肌になるまで温める。
2.砂糖とヨーグルトを混ぜ合わせる。
3.容器に1と2を入れ、少し粘りが出るまで30〜40度くらいの場所に5〜8時間置く。(冬場はストーブのそばなど)
4.3を冷蔵庫で2時間冷やし、ボウルに移してゴムベラでどろりとしてくるまで練り混ぜて完成。
  (注意:混ぜすぎるとボソボソになる)
★ジャムをのせ、パンと一緒に食べるとおいしい!

ー自然調味料ー                    ー料理ー                                    
● 塩                              ●塩料理
● 砂糖                             ●砂糖料理
● 酢                              ●酢料理
● 味噌・醤油                          ●味噌料理 ・ ●醤油料理
● 米・豆                             ●米料理 ・ ●豆料理
● 雑穀                              ●雑穀料理
● 海草(昆布・ひじき・わかめ)                ●海草料理
● きのこ                             ●キノコ料理
● 乾物                              ●乾物料理 ・ ●男の手抜き料理
● ナッツ                             ●ナッツ料理
● ドライフルーツ                         ●ドライフルーツ料理
● スパイス                           ●スパイス料理
● 料理用ハーブ                        ●ハーブ料理

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